AG-GAP

ガンプラ製作を中心とした日記です。

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

テレビのヤマト2199も放映終了


Category: 宇宙戦艦ヤマト2199   Tags: ---
テレビ版のヤマト2199も終了しました。

特に映画の25話はカットされている部分があったので、食い入るようにテレビを見てました。

ディッツ提督は予想通り航宙艦隊司令官に返り咲いていましたが、デスラーが生きていることは知らないんでしょうかね、やっぱり。臣民を裏切ったデスラーも今更「生きてます。」とは言いずらいでしょうし。
ゲール君もフラーケンにやられる前に「総統は生きている!」と言っていたらどうなっていたんでしょ。

ガミラスはユリーシャをシンボルに政界再編がされていくと思いますが、おそらく共和制かな。

それにしても、タラン兄はデスラーに尽くすなあ。と、呆れながらも感心してしまう・・・。普通、あそこまでいったら裏切っちゃうんじゃないかなあ。結局、デスラーはヤマトにはやられっぱなしで何がしたかったんでしょうね、ザンネンな人だ。

デウスーラⅡのコアシップは爆発間際に脱出したように見えましたし、まあ、キラ・ヤマトもあの状態で生きてたわけだから、デスラーもたぶん大丈夫でしょうw

藪もフラーケンに拾われて次元潜航艦のクルーに。次作への伏線を感じさせます。


で、最終話の最期、「宇宙戦艦ヤマト2199 完全新作2014年公開決定」のテロップが!

完全新作ということはどういうことでしょう。単純に白色彗星帝国編ということではなさそうですね。2199ということは、2199のスピンオフの可能性もあるということでしょうか。

思い返せば、地球人とガミラス人の遺伝子が同じとか、森とユリーシャの関係とかハッキリしないまま終わった部分もありましたし、その辺も新作への伏線の一部なのかな。

続編であれば、白色彗星帝国編を現代版にアレンジしたものをベースにして、サーシャ(娘)あり、藪の登場あり、心を入れ替えて臣民に許してもらったデスラーあり(放浪のデスラーでもいいけど)、地球防衛軍艦隊司令には土方さんありでストーリーをお願いしたいところですね、個人的には。

超巨大戦艦にはテレサの特攻ではなく、完結編のようにガミラス軍が応援に駆けつけ、更にはマックスとミリア並みの連携プレイをメルダと山本で披露するとかw


あと、アンドロメダの存在が気になりますね、やっぱり。波動砲装備艦の存在はこれまでのストーリー上、難しそうなだけにどうでしょ。専守防衛用として、核ボタンならぬ波動砲ボタンは国連承認の下、藤堂長官しか押せないとか。
1/1000キットが発売されればヒット間違いなしだと思うんで、BANDAIとしては外せないと思うんだけど。

いずれにしても次作のテレビシリーズを白色彗星帝国編として、それまでの繋ぎをオリジナルストーリーの映画でやるというのもありかも。

と、まあ、いろいろと想像しちゃう^^;


来年はガンダムUCの最終章もあるし楽しみですね。



しかし、スターシャのお腹には古代守の子供がいるような感じですが、ヤマトの到着まで身体がもちそうにもないと言っておきながら・・・それとこれとは別ということなんだろうか・・・(笑)


あ、週末辺りからガンプラ再開できそうです。
スポンサーサイト
テーマ : 趣味と日記    ジャンル : 趣味・実用

宇宙戦艦ヤマト2199・第七章を観てきました


Category: 宇宙戦艦ヤマト2199   Tags: ---
最終話というものは寂しいものですが、とにもかくにも行って来ました宇宙戦艦ヤマト2199・第七章。
DSC_0943.jpg

製作側の都合により上映版の第25話は一部カットされているとのことですが、その辺はテレビ放映の時にゆっくり観るということで。

もちろん、ここからは先はネタバレ注意ですが、1回しか見ていないと聞き取れなかったり、理解できなかったところもあったりで、その辺はご勘弁を。





まずは、「死者をも蘇らせる驚異の技術、恐るべしイスカンダル!」の一言につきるかなあ・・・。


コスモリバースシステムの中核には人の記憶が必要っぽいけど、守がイスカンダルに来なかったらどうするつもりだったんだろうという疑問は残しつつ、2199でも守とスターシャ猊下は恋仲になったようですね。ヤマトがイスカンダルから旅立つとき、スターシャのお腹には守の子が宿ってるような描写がありました。

今作での違いは、守はイスカンダルで死んでしまい、意識(記憶だけ?)だけの光る玉になっちゃったってところですかね。スターシャが光る玉に話しかけてる様子は、メーテルがドクターバンに語りかけているようでしたw

意識だけになった守はコスモリバースシステムになり、そのエレメントとしてヤマトが必要であり、守 = ヤマトという、まるでトチロー状態に。
進のため、地球に帰還してから使用するはずであったコスモリバースシステムを雪の蘇生に使用、「沖田さん、ヤマトをお返しします。」と言いながら守の意識とともに機能を消滅。替わって沖田艦長の死とともに沖田の記憶が宿ることでコスモリバースシステムが再起動(たぶん、そういうことなんだと思う。)という流れに。

そして、やはりというか、沖田艦長の最期の言葉は、(故)銭形のとっつあんの声の人の時と同じセリフでしたね。
ジーンときちゃいました(ノω・、)

ただ、雪を蘇生させる技術があるんじゃ、イスカンダルにいた守も死なずにすんだんじゃないだろうか(-ω- )
スターシャも知らぬ奇跡の技術だったとか・・・。


ところで、個人的にはまだ謎のままのものもあって、雪がユリーシャのスマホみたいなやつを持っていた理由は、真田が言いかけたところでストップしてるんですよね、たぶん。単純にリンケの精神攻撃の際にあった描写の通りなのだろうか。

また、ユリーシャは雪に「もう一人の私」とか意味ありげなことを言ってるし、裏設定がいっぱいあるのかな。
今後発売されるであろう設定資料集の売上につなげるためにとかw
2人のやり取りは、フレイとナタルを思い出させましたww

そういえば、ジレル人といえば、漫画ではデスラーの奥さんも同じような能力を持ってたしなあ。耳も同じようにデカかったような。


さて、気になるのは続編の有無ですが、どうでしょうね。ぜひともお願いしたいところですが、波動砲を使わないことを条件にコスモリバースシステムを受領したようなところがありますからね。波動砲の砲門も封印されていた感じだし。

白色彗星帝国編となると、アンドロメダをはじめとする地球防衛軍艦隊は波動砲だらけですからね、この辺の話の流れがどうなるか。その時代の政府が「知ったことか!」と言ってしまえばそれまでかもしれませんがねえ。
専守防衛のため大量破壊兵器(波動砲)を持っていても、侵略はしないからワープ機能はあえて持たないということになのかな。

ガミラスの方は、デスラーは死んだと思っているヒス副総統以下の閣僚が、平和に向けた新政府を樹立させようとしている感じですしね。デスラーが生きていたとしても反旗を翻すかも。ディッツ提督も艦隊司令長官に返り咲くかもしれませんね。

方や基幹艦隊を指揮しているゲールは、デスラー配下のまま健在で、ガトランティスが亜空間内で爆死ではなく、瀕死状態のデスラーを蘇生させれば、そのままガミラス部隊としてガトランティスと同盟を結んでヤマトを討ちに来る可能性も。

まあ、個人的見解を述べれば、続編を製作しようと思えば、製作できる終わり方だったような気はします。


最後に、全章通して見応のある作品でした。ガンダムを除いては(もしかしたらそれ以上に?)久々に興奮しっぱなしの1年ちょっとでした。出渕総監督ほかスタッフの皆さんに感謝申し上げます。




ちなみに31日から「あの花」がロードショーされますが、ボロ泣きして映画館から出てくるのはカッコ悪いんで、ブルーレイのレンタルを待ちたいと思います(*´Д`)
テーマ : 趣味と日記    ジャンル : 趣味・実用

宇宙戦艦ヤマト2199・第六章を観てきました


Category: 宇宙戦艦ヤマト2199   Tags: ---
観てきましたよ~、宇宙戦艦ヤマト2199・第六章!
見応えたっぷりでしたね~ヽ(´ー`)ノ
DSC_0872.jpg

では、ネタバレ注意で。





多層式航宙母艦からの艦載機発艦シーン、そして、コスモファルコンからミサイルを受ける被弾シーンは製作スタッフのコダワリが感じられましたね。太平洋戦争をイメージしたのかなあ、丁寧な作画でした。
宇宙空間でも、甲板上は重力があるようでw
ちなみに子供のころ、ガミラス艦艇では三段空母が一番好きだったんですよね^^;

また、地球人と同じ肌の色を持つザルツ人によるユリーシャ捕獲作戦。で、間違って森を捕獲しちゃうってところも面白かったですね。
結果的に、山本、メルダ、ユリーシャの3人で女子会をやってる始末だしw

ガミラス人はイスカンダル人を神格化しているようだけど、ちょっと疑問が・・・。青い肌を持たない者は劣等民族ではなかったかなと(=_=;)?
ただ、イスカンダルとガミラスは太古の昔に分かれた民族というようなことをデスラーが言ってたし・・・。
地球人のルーツも含め、この辺はどうなんでしょ?

イスカンダル人、例えて言うならローマ教皇庁みたいな位置づけなのかなあ。

基幹艦隊3000隻(7000隻はバラン星の爆発に撒きこまれたのか?それとも各方面に戻って行ったのかな?)がバランで置き去り状態、通常のゲシュタムジャンプだけではガミラス本星への帰還に3ヵ月を要するというのは上手いストーリー構成ではないかと。
これでヤマトは、ガミラス星、イスカンダルに行きやすくなりますからね。旧作ではどうだったのかなあ。

最終兵器(2199版デスラー砲?)を発射してから次章へ続くはお約束のことですが(笑)


波動エネルギーを利用して波動砲を作ったのは、単純に真田さんでした。
森がユリーシャのスマホみたいなやつを持っていた理由は先送りでしたね。

強制収容所での暴動ではガトランティス人も大暴れしてたし、ディッツ提督が反乱を起こし各惑星の収容所を解放しに去って行ったということは、物語の側面では大小マゼランも平和に向かっている感じがしますね。
白色帝国にはつながらないかも。続編はないのかなあ。


さて、次回最終章は8月24日から公開。楽しみですヽ(´ー`)ノ


あ、上映中は携帯の音が出ないように注意しましょう。「今、映画館で上映中なんですみません。」などと小声であっても電話に出るなどもっての外です。本日、私の右隣の人がそうでしたo(`ω´*)o
最悪の場合、無理やり切ってしまいましょう。

液晶も眩しいし。


ではノシ
テーマ : 趣味と日記    ジャンル : 趣味・実用

2199の“次”は・・・?


Category: 宇宙戦艦ヤマト2199   Tags: ---
最近の製作記事は後日掲載させていただくとして、

今回は、宇宙戦艦ヤマト2199の“次”、いわゆる続編の有無について考察したいと思います。
まあ、独りよがりな記事になりますね今回は特に( ̄◇ ̄;)
ただ、旧作については子供の頃だったし記憶がほとんどないので、その辺を前提にということで・・・^^;

「2199」は、旧作ヤマトのリメイクでありつつ、「ヤマトⅢ」、「完結編」のネタをだいぶ取り入れている感がありますよね。なので、この2作は最初からカットされているとしても、「2」の白色彗星帝国編は本作「2199」の視聴率やブルーレイなどの売り上げ次第では充分有りえるのかなと。
「Ⅲ」や「完結編」の他「永遠に」の方はリメイクするにも設定にムリがあり過ぎる気がしますしね。都合が良過ぎるというか、平成の時代じゃさすがに通用しないと思う。作品的にもイマイチだった感があるし。
あ、「永遠に」がないと、それに繋がる「新たなる旅立ち」もないことになるのか(・ω・)

ちなみに、「復活編」に至っては論外ですね。個人的に(=_=;)

2199に登場しているフラーケンたちは本来は「Ⅲ」のキャラらしいし、ドリル状に回転ながら艦砲射撃なんかも「Ⅲ」から、アケーリアス、高度な古代文明、地球人と遺伝子が一緒などは「完結編」からですよね、なので「Ⅲ」と「完結編」の製作は無いように思うわけです。
また、私が気付かないだけで、他にもいっぱいネタを流用しているのではないかと。

それだけに、“2”の白色彗星帝国(ガトランティス)編だけは「2199」の“2”として製作されるような気がします。今の時代、彗星の表現は極めて微妙なところではありますが・・・。
この場合、旧作のように1年後の世界とかでは、地球の復興までの時間にムリがあり過ぎるんで、アニメといえども3年以上は開けたいところかな。そうなるとタイトルは“宇宙戦艦ヤマト2203”とか^^;

既に「2199」ではガトランティス艦隊が登場してますが、ただの視聴者サービスというよりは、ヤマトの活躍やお家騒動(ゼーリックの乱、たぶん、これからあるであろう国軍対親衛隊など。)に乗じて今まで侵略され続けていた星々が一斉に蜂起。大ガミラスは崩壊し、ガトランティスが大小マゼランに本格的に侵略、そのまま天の川銀河にも勢力を伸ばすというストーリーの伏線なんじゃないかなと思ったり。
結果的にガミラスの弱体化は、ヤマトをイスカンダルまで行きやすくするわけですし、無理のないストーリー構成に繋がるかと。

なので、デスラーは政治を閣僚に丸投げで関心が無く、気まぐれな設定である必要があると思うわけです。その後、ガトランティスの食客になるわけですが。

また、イズモ計画は地球からの他の惑星への移民計画なわけだから、ヤマトに続きワープ航法可能な移民船と、もしかしたら対ガミラス用に護衛用の宇宙艦も建造中のはず。徳川さんが船なんか1隻も残ってないのにと言ったのは、単純にその事実を知らないだけかと。

でないと、ビーメラ4でイズモ計画推進者が反乱を起こす理由がないわけで。地球滅亡まで(残り半年近く?)に人類が地球を出発できないと意味ないわけだから。

結果的にイスカンダルでコスモリバースシステム(だっけ?)を受け取って、移民の必要性はなくなるので、建造中だった宇宙船のエンジンなどは軍艦に転用。それが“2”でいうところの主力戦艦やらアンドロメダになるとか・・・。

その場合、アンドロメダとかにもワープ航法が可能となるわけだけど、旧作のようにワープ出来ないほうがむしろ不思議ですしね。専守防衛のためワープはいらんという概念もあるかもしんないけど。

波動砲は通常と拡散の選択式で、拡散のときは目の粗いシャワー状じゃなく、目の細かい霧状の方が現実的かと思う。目が粗いと都合良く敵艦に当たらないし。

最終的には、最終話でヤマトの帰路の途中、デスラーの襲撃を受けるかどうかで読めるわけですけど、はたしてどうなるんでしょうかね、とにかく白色彗星帝国編をぜひともやって欲しいです。

1/100のアンドロメダもゼヒ発売して欲しい。


以上、グダグダと長文失礼しましたm(_ _)m

テーマ : 趣味と日記    ジャンル : 趣味・実用

宇宙戦艦ヤマト2199・第五章を観てきました


Category: 宇宙戦艦ヤマト2199   Tags: ---
ファイブスター物語、連載再開されましたね。
デザインも設定もだいぶ変わって・・・。
ストーリーは大筋で変わらんでしょうが・・・。

ゴティックメードがファイブスターの太古の話の予感はしてたんだけど、そういうことなのか?
映画を観てないんでわかりません^^;

GTM・・・。もう、モーターヘッドとは言わんのか。
まあ、永野護 氏 のやることなんで、さして驚きはしませんが・・・^^;

それとも、再開第1話だけのイタズラだったりして。

第1話からの読者ですし、読み続けますけど。



さて、宇宙戦艦ヤマト2199・第五章、公開初日の今日(今となっては昨日)、MOVIX宇都宮に次元タンクブローしてきました!
DSC_0740.jpg

以下、ネタバレ注意で・・・。



結局、森も岬もユリーシャじゃありませんでしたねぇ。岬に憑依していたのは前章でも描かれていましたが・・・。ユリーシャの身体は自動航法室の中で眠ったままということで。

物語当初は森でも岬でもないんじゃないかなと予想したものの、中盤は、やっぱりどちらかがユリーシャかもと思ったのですが・・・、完全に揺さぶられましたね( ̄▽ ̄;)
ただ、まだ謎を残していますね、森が持ってるイスカンダル製のスマホみたいなやつ。なぜ、森が持っているのかってことだけど。まったく読めない。
森がユリーシャとサーシャに似ているのは果たして偶然なのか、この辺も読めません。
ただ、本来のユリーシャの声と森の声は同じ声優さんのままなんだろうけど。
もしかしたら、森はユリーシャの影武者として土方に呼ばれたのかな。で、一緒にいるところテロに遭った・・・。とか。

森といえば初めて、古代に「古代くぅん」と前作同様、ナヨっと抱きついてました(笑)

新見はやはり古代守の元カノだったわけですが、なんとなく、そのように設定が変更されたような気がします。

ちなみに、ユリーシャ(岬に憑依状態)が言っていた、波動砲を作ったのは誰なんでしょうね?スターシャ?


さて、戦闘シーンですが、ドメルの大艦隊相手に波動防壁を展開しつつ“ヤマトⅢ”のときのようにスピンしながら特攻。旗艦ドメラーズⅢに勝負をかけて離脱を試みる描写はワクワクしましたね。
この直後、新たにゲシュタムジャンプアウトしてきた新たなドメルの分艦隊に前を阻まれ、絶体絶命の危機に陥るわけですが、ドメルに総統府から撤退命令が出てヤマトが窮地を脱するのは物語の展開上、誰もが予想した通り。デスラー総統暗殺の報が総統府に伝わった後なわけですからねえ。

ちなみに、ヤン・ウェンリーがラインハルトを仕留める寸前に、首都星ハイネセンから攻撃中止命令が出た時を思い出しました(銀河英雄伝説ネタ)。

その後の戦闘では、惑星バランにてゼーリックの観艦式に集結したガミラス艦隊1万隻に遭遇するわけですが、ガミラスはゼーリックの命令で味方を巻き添えにしながらヤマトに集中砲火。ヤマトはバランの雲?に沈没したと見せかけ不意を衝いて離脱しバラン目掛けて波動砲を発射!バランの爆発でガミラス艦隊に甚大な損害を与えつつ離脱と見応えは十分でした。波動砲の反動?でバックしたままゲシュタムの門を抜けるのには笑いましたけどね^^

強いて不満を言えば、コスモゼロの発進と隼を降ろすシーンが無かったことですかね。次章は七色星団の戦いのようなので、たぶん期待できると思いますが。

あと、フラーケンとハイニの声が聞けなかったのは残念だったかな。
最後、第五章のうちに無事なデスラーを見れてホッとしましたけど。なぜか(笑)


第六章は2か月後の6月!最終話と思われる第七章は8月の公開です!楽しみだなーヽ(´ー`)ノ


ちなみに、ヴァカガンはまだこんな状態です。
DSC_0734.jpg
ヒザパーツ裏側の加工の前に、スネのラインと面を整える必要があったもので・・・。
テーマ : 趣味と日記    ジャンル : 趣味・実用
06 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

05

07


 
GALLERY
 
 
 
 
 
 
 
 
コンペ
 
プロフィール

あびぴろ

Author:あびぴろ
作るより完成品を眺めている方が好きな^^;ちょっと変わり者モデラーです。

 
 
Comments+Trackback
Comments<>+-
Trackback <> + -
 
 
 
検索フォーム
 
 
 
カウンター
 

Archive RSS Login

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。